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ご契約者様インタビュー

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家の購入を検討しはじめた頃から、マンションに絞っていました。戸建は、自分達の祖父母や両親を見ていて、歳を重ねると2階をほとんど使わなくなるのを知っていたので、検討から外していました。
エリアは幅広く見ていたのですが、この物件は桜越しの完成予想CGがすごく綺麗で。周りの景観も良さそうだったので興味を持ちました。

実際にモデルルームに足を運んでみて、「さすがのブランドだな」って思いました。部屋の雰囲気に、使われている素材。それに「あったらいいな」って思ったものが、ちゃんと標準仕様で備わっている。他の物件とも比べてみましたが、ブリリアは、やりすぎず、かといって足りないものもなく、という感じが本当にいい。

隣の街区で、商業施設の「いなげや」が先行オープンしましたよね。あれは主婦の方で喜ばない方はいないんじゃないですか?広くて、品揃えも良くて。営業さんの言っていた「第2の大きな冷蔵庫」っていう例えは上手いなって思いました(笑)。今からさっそく、予行演習気分で買い物を楽しんでいます。

家探しは半年前から始めました。今は新築の賃貸マンションに住んでいますが、家賃を払い続けるのはもったいないし、ローンを組むなら今かなと考えました。

最初は戸建も検討していましたが、エリアを都心周りに絞るかわりに、マンションで探すことにしました。いくつか物件を見て回りましたが、価格面のメリット、そしてブリリアのマンションである点から、こちらの物件に決めました。営業担当の方が僕たちの思いを汲み取ってくれて、信頼できたのも大きかったですね。

あと、僕は実家も落ち着いた住宅街にあるので、この物件の、駅からの距離感がちょうど良かったですね。仕事モードがぐっと緩んでいきそうで。駅から現地までの大きな並木道が象徴するような、緑が多くて落ち着いた雰囲気が好きですね。

実は、僕は三鷹のことをよく知る前は、正直、田舎っぽい街だと思っていたんです。でも、実際に来てみると、駅も大きくて、交通利便も良いんですよね。大きな商業施設もあれば、色々な専門店もあるし。財政もちゃんとしていて、今はすごく住みやすい街だと思っています。

エリアにこだわりはなかったので、最初は首都圏で幅広く物件を見ていました。ただ、物件を探して3年目ぐらいの時に、ふと「もし震災が日中に起きたら?」って考えたんです。うちは夫婦ともに都内で勤めているので、もし住まいが都内じゃなかったら、どうやって子どもたちのところに帰るんだろう?って。それ以来、都内に絞って検討を進めました。

その後、子どもの教育環境や、アクセスの良さ、そして緑の多さなどを条件に絞り込んでいき、最終的に見つかったのがこの物件でした。でも、唯一気になったのが定期借地権付きマンションという点。それ以外は、全てクリアした物件でした。

でも、セミナーなどで勉強するうちに、制度への理解が進んでいきました。たまたま別の中古のマンションを検討した際に、高齢の住民の皆さんが建替え問題で意見が合わずに苦労しているのを知っていたので、「あらかじめエンディングが決まっている」という定期借地権のメリットも、すんなり理解できました。色んな人が70年を快適に過ごせるなら、こういう制度を活用するのもいいなって納得して、購入を決めました。

たまたま物件の近くを歩いていた時に、マンションができることを知って、興味本位で資料請求しました。届いたパンフレットを見て、外観と共用施設がすごく充実しているなと思って。すぐに間取りと価格が知りたくなって、問い合わせたんです。それで価格帯を聞いたら、これだけの環境と共用部があるのに、4000万円を切るので驚きました。

この物件をきっかけに、「購入も意外に悪くないかも」と思ってマンションを検討し始めたんですが、他はどれもしっくりきませんでした。ここより狭い部屋でも、価格が全然高かったりするし。これではちょっと、という感じでした。

モデルルームを見て、いいなと思ったのはキッチン。ディスポーザなどが全部標準で付いているのはとても魅力でした。コンシェルジュもいいですよね。そしてやっぱり共用部。水景の近くで本を読んだり、ガーデンに友人を招いたり。こういうところで土日ゆっくりできたら最高ですよね。

時々、隣の街区の「いなげや」で買い物をしてから、工事の様子を見に行きます。「今、何階まで進んでいるんだろうね」なんて話しながら。

もともとは賃貸派だったのですが、東京の物件を見渡すと、まともな賃貸マンションだと月20万ぐらい必要になってしまう。ちょうど近くでこの物件のモデルルームをやっていたので、勉強がてら見に行ったのが最初のきっかけです。

夫婦ともに地方出身で、狭い家には住みたくないと思っていたのですが、この物件を見て、購入もいいなと思うようになりました。そのあと他のマンションも見たのですが、そこで気付いたのが、都内でこの広さは、なかなか無いということ。それに、この物件は収納が充実しているのも大きな違いでした。

この価格でこの広さというのは、定期借地権スキームを使ったから実現したものだと思います。馴染みのない制度でしたが、ただ、ゆくゆく誰かに貸すことを考えた場合、借りる人からすれば所有権マンションも定期借地権付きマンションも関係ないわけだから、よく考えれば懸念することはないかなと。

それなら、やっぱりできるだけ条件の良い部屋に住みたい。毎日の住み心地を大切にしたい。そう考えて、購入を決めました。

たまたま、親がこの物件のモデルルームを見に行くというので、一緒に付いて行きました。すると、現地を見た時に妻が一目ぼれ。直感で「ここ!」と思ったみたいなんです。確かに、緑が多くて環境がいい。僕も成熟した街という印象を持ちましたし、元々どちらかの実家の近くに住みたかったので、親と一緒のマンションも良いかと思いました。

ブリリアシリーズは元々知っていたので、やっぱりブランドの安心感はありますね。手堅い、信頼感、というイメージがあります。

ただ、定期借地権スキームについては正直よく分からないと思っていました。最初は検索条件から外していたほど。しかし、検討を続けるうちにメリットが理解できるようになりました。住宅の消費サイクルが30~40年だと思うと、70年間の利用権って特に問題ないんじゃないかって。

定期借地権スキームが採用される土地は、多くの場合、地主が手放したくない場所でもあるということも聞きましたし、ここはNTTが社宅を構えていたところで、もともと沢山の家族が暮らしていた場所だとも聞き、そこも安心できる点だと感じています。

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※掲載の写真は2018年6月撮影。